南大阪の賃貸管理・仲介・売買の総合窓口、株式会社レンタルハウス南大阪

リース取り組みのご案内

リースのしくみ

お客様のご希望の住宅設備機器等をリース会社が買い上げお貸しするシステムです。
毎月定額の自動引落によるお支払いですので、カンタン合理的です。

リース取引の特徴

1. 所有権は、リース期間中及びリース終了後もリース会社にあります。
2. リース契約は原則として中途解約はできません。
3. リース料は物件を所有した際に発生するコストから算出します。
つまり、購入代金・固定資産税・保険料などの必要費用に金利を加えたものです。
4. リース期間終了時には再リース(1年毎の更新)かリース終了を選択していただきます。

※お申し込みの際にはお客様の審査をさせていただくことになります。

リースのメリット(お客様)

一時に多額の購入資金が不要です!

リースは月々のお支払で必要な設備を導入できますので、一時に多額の資金をご用意いただく必要はありません。また、借り入れではございませんので銀行の借り入れ枠が温存でき、運用資金の確保ができます。

容易にコスト把握ができます!

一旦契約しますとリース料は一定額ですので、コストの把握も簡単・正確にでき、経理事務も軽減できます。

リース料は損金扱いになります!

リース料は全額損金処理できます。物件価格全額をリース期間内に減価償却するのと同じ効果が得られます。

管理事務が簡素化できます!

所有する場合と異なり、減価償却費の計算、固定資産税・動産総合保険料の納付はリース会社が行ないます。

動産総合保険が付保されます!

リース期間内に万一の事故(火災・盗難・第三者による破損)により、リース物件が使えなくなる、又は修繕が必要となった場合の保険を付保しております(但し地震等対象外のものもございます)。やり取りも直接入居者と販売店で行ないますのでオーナー様のお手を煩わせることはありません。

リースのメリット(販売店様)

顧客の囲い込みが可能!

リース契約は原則解約不可のため、期間中、他社製品に変更される可能性が低くなります。

再販が期待できる!

リース期間満了時に再販の提案機会を比較的容易に持つことができます。

追加案件の獲得が期待できる!

リース期間中もしくはリース期間後も他商品の追加販売の提案機会を持つことができます。

値引きの抑制につながる!

月額リース料という低い金額を見せることにより、値引き抑制を行なうことができます。

代金回収リスクがない!

販売先となるリース会社に代金の請求を行ないますので、長期売掛金になることはありません。